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2026.09.22付

エム・ケー 圏央道沿いで土地開発 物流・製造向けに提供

 圏央道など主要高速自動車道沿いで、製造や流通、物流向けに大規模な土地開発事業を展開するエム・ケー(本社・東京、小林勁社長)は、首都圏で多様な開発プロジェクトを推進し、テナント企業を募っている。
 最も広いのは49万4000平方メートルのネクストコア青梅(東京都青梅市)。圏央道青梅インターチェンジ(IC)まで250メートルと近接し、計7区画で構成。開発は広大な流通業務機能などの集約を目的に官民一体で行われ、産業用地を創出する。データセンターとして利用できる仕…

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